膝の人工関節の手術後のリハビリについて
現在50代前半で、40代から、膝が痛く、変形性膝関節症と、医者でいわれました。
さいきんは、歩くのも、痛く、長い、立ち仕事はできません。
人工関節の手術後のリハビリが、すごく痛いときき、どうしても、怖くて、手術に、踏み切れません。
膝の人工関節の手術を、された方、
リハビリは、どのくらい、痛いのでしょうか?
詳しく教えていただけたら、ありがたいです。
よろしくお願いいたします
運動嫌いの人におすすめな運動
ずっと運動嫌いで・・・。
20代の頃からすごく太りやすいのと毎年の健康診断の結果がかんばしくないので体はある程度は動かさなければと、週に何度か、一駅分を歩いて通勤しています。
無理してジムに通っていたこともあるのですが、全く楽しくなく、マシンを使った筋トレなどもやりましたが身につきませんでした。足のむくみもすごいです。太さに感動すら覚えます。自分ではわかりませんが、体の動かし方が間違っているのだと思います。
先日、今年の健康診断の結果が出ましたが、コレステロールが高くて、運動の必要性を感じました。
年齢的なものも(更年期なので)あるとはいえ、あまり抑えられないと薬を飲まないと行けなくなりそうです。
こんな私ですが、何かおすすめの運動はありませんでしょうか。。。
1400キロカロリーって、無理じゃない?
女性ホルモンが減少してから、食欲が旺盛になった還暦の歴子です。
肥満ゾーンに入り、内科医に相談したところ
・食事を1400キロカロリーに制限して、タンパク質を多めに取ればよい
・運動して
とのことで、両方試しました。
結果、
プライベートジムに行って運動をしたら、運動自体は苦にならなかったのですが、3回目くらいから関節や膝が急に痛くなり5回ほどで終了(今も完治せず、たまに痛む)。
食事は、量を減らそうと思うのですが、なかなか減らせません。カロリー計算のアプリで計算したところ、1400キロカロリーにおさまる食事ができそうにないです。
若いころと体質が変わり、アイスコーヒーにはミルクとガムシロを入れないと飲んだ気がしないし、食事は元気なおじさんが好きそうな食べ物(焼肉とか)が好き。
1400キロカロリー以内をめざすなら、脂気のないパサついた肉とか、野菜ばかりで、元気がなくなりそう。コンビニのサラダチキンとか味気ないと感じるけれど、皆さんうまく工夫しているのでしょうか?
本当はおしゃれが好きなのだけど、お腹が出て、ムームーのようなものしか着れなくなって悲しいです。
そこで皆さんのお知恵を拝借したいのですが、こんな私、どうしたら良いでしょう?
体験談、おすすめなどがあれば是非教えてください。
痩せる系の薬もあるようで、試すことも考えているけれど(食欲を抑えられるかも?)、不健康に痩せてしまわないか不安で、まだ手を出していません。
どうぞよろしくお願いいたします。
妻の膝、人工関節にしないといけないと診断された
現在69歳の妻のことについて知りたいのですが、
60代になってから膝の痛みに悩まされてましたが、だましだまし病院にもかからず生活していました。特に階段をおりる際の痛みがひどいらしくなるべくそういう場所は、歩かないようにしていましたが近所に評判の良い整形外科病院が開院して診察してもらった結果(MRI及びCTによる検査)膝のうすがもうなくて近い内に人工関節の手術をしないといけないとの診断でした。
人工関節手術後のことがかなり不安に思っていてもう歩けないんじゃないかと心配してます。経験された方がおられたらアドバイスあれば教えて下さい。現在週1で、ボウリングしてます。はたして投げられるようになるのか本人がかなり心配してます。
これだけやってるのに、年々足が悪くなる…(大泣)
53歳の女性です。
10年以上前から足の問題があり、ありとあらゆる手を尽くしてきたのですが、改善せず困り果てています。
問題は、具体的には、
-立ちっぱなしで動かずにいると、5分程度で足が痛くなり、10分程度で足(足指、足の甲、足裏)がつる
-歩くと、20分程で足が疲れ始め、40分程で膝から下が疲れ始め、1時間で一旦座って靴を脱ぎ5分以上の休憩が必要になる
これまでやってきたのは、定期的に十分な水分の補給、マグネシウムをはじめとする各種ミネラルやビタミンのサプリ、十分たんぱく質を取る、着圧ストッキング、専門医によるインソール、理学療法士の元でバランストレーニング、太極拳やダンスなどスポーツ、そしてここ1ヶ月は官足法の足ツボマッサージ。
最後の血液検査は3年前ですが、コレステロールも血圧も医者に褒められる数字でした。血糖値のみ正常値ギリギリ。下半身の血管や神経の検査もしてもらいましたが、特に異常は認められず。
食事は1日2回ですが(朝は起きるのが遅いのでサプリのみ)昼は和食で必ず魚を食べます。夜も焼き物・蒸し物が多く野菜もたっぷり。ただし食べる量は多く、やや太ってます。(160cm62kg)
現在やっているスポーツは、毎朝1時間以上歩く事に加え、夜は月曜ラインダンス、火曜日合唱、水曜と日曜朝は居合道、土曜日は太極拳と少林寺拳法の中間みたいな動きの激しいやつ。
午後は、主に上半身ですが筋トレも週2~3でしています。
朝起きたら下半身を中心に全身のストレッチ、夜お風呂から上がって1時間程度かけて足裏から膝まで良く揉みます。
これだけやっても、年々立っていられる時間・歩き続けられる時間が減っていき、上記のような状態になりました。6年前はバランストレーニングでかなり改善したのですが、今回は6ヶ月前から再開したのに改善せず…このままでは将来車椅子です…どうしたら?
歩かせたがる夫
私は喘息持ちで、さらに交通事故の後遺症で歩くと膝が痛くなります。
交通事故以来、車での移動が主になりました。体は痛いし、買い物であっちこっち移動するのもしんどいからです。
主人は少しの距離ぐらい歩けと言い、車利用を禁止してきます。私に体力がないから歩けと言います。喘息で息が切れてしまうだけなのを、「体力がない」と思われています。
何度も話し合い、喧嘩していますが、頑なに車利用を禁止したがります。
車は私の親のもので、自動車税も保険もガソリン代も親が払っていて、家に駐車場はあるので、お金の問題ではなく、ただただ私が車を使うと体力がなくなると文句を言っているだけです。
昨年新居を勝手に決められ、そこが坂の多い地域のため、少し出歩くだけで喘息で苦しくなります。それでも坂だらけで徒歩20分ぐらいのスーパーに買い物に行かせようとします。体力がつくより、病院に行くことになりそうなぐらい道のりが苦しい、そして膝が痛いです。
どう説明したら主人にこの不便さが伝わるのでしょうか?体力は別につけるから、と習い事をして発表会では体力があることを証明したこともありますが、でもそれが出来るなら歩く体力もあるでしょ?になってしまいました…。
伝わる言い方や経験談があれば教えて頂きたいです。
親の介護をしながら、重度の膝痛あり
50代既婚、子供なしです。父は入院、母がアルツハイマー型認知症になりました。
夫が長期出張の多い職種に変わり、2か月に1度程度しか戻りません。私は足腰が悪く、
週に数回1日短時間のパートをしています。
膝の手術の経験があり、腰はヘルニアと脊椎管狭窄症で、神経痛や湿布を貼って旅行を楽しめるようなレベルではないのです。私の場合は手術は向かないとの事で、現在も整形に通いリハビリと自宅での筋トレをしています。それでもなかなか痛みは取れず、落ち込みます。
理由をつけて、、そういう部分も確かにあるのかもしれませんが、足腰が悪く引っ越しをくり返す事がどれだけ大変な事であるかはわかって頂きたいと思いました(今年の他県からの引っ越しで腰が悪化してしまいました)薬に頼り、元気で旅行もできるくらい足腰にも問題がないならば、ここまで悩まないと思うのですが。自分でも足腰に問題がなければ、、と思う事がどれだけあるか。
お悩み&共感
あなたが貢献できる、理想的なお客様は、どんな悲鳴をあげていますか?
SNS、お悩み掲示板、あるいは今まで出会ったお客様が話してくださった
具体的な強いお悩みの内容を探し出し、5つ以上書き出してみましょう。”
●娘と孫と海外旅行の予定だが、右ひざが痛くて少しづつしか歩けない。
行けるかどうか分自信がない。整形にも通い、PRP療法まで受けたが痛みはほぼ変わらず。
近いうちに少しでも治して旅行に行きたい。
(60代女性)
→せっかくの大切な家族旅行ですもんね。行けるかどうか不安な気持ち、すごく分かります。
PRP療法まで受けても変わらなかったとなると、「もう無理なのかな…」と落ち込んでしまいますよね。
周りには“無理しないで”と言われても、できるなら笑顔で一緒に歩きたいですよね。
●40代から、膝が痛く、変形性膝関節症と、医者でいわれました。
さいきんは、歩くのも、痛く、長い、立ち仕事はできません。
手術を進められていますが、人工関節の手術後のリハビリが、すごく痛いときき、
どうしても、怖くて、手術に、踏み切れません。
(50代女性)
→膝の痛み、本当に長いあいだ我慢されてきたんですね。
手術だけでも怖いのに、手術後のリハビリがつらいと聞いたら
余計に不安になりますよね。
手術をしたから絶対良くなるのかは分からないし、
なおさら決心つかないと思います。
今までずっと痛みと付き合いながら、仕事や生活を続けてこられたことだけでも、
本当に頑張ってこられたと思います。
まだまだこの先長いですし、やりたいことも制限されるのは辛いです。
何か良い方法に出会えたらと思ってしまいます。
●60代になってから膝の痛みに悩まされ、だましだまし病院にもかからず生活していた。
特に階段をおりる際の痛みがひどく、なるべくそういう場所は、歩かないようにしていた。
近所に評判の良い整形外科病院で診察してもらった結果(MRI及びCTによる検査)膝のうすがもうなくて近い内に人工関節の手術をしないといけないとの診断をされる。
人工関節手術後のことがかなり不安に思っていてもう歩けないんじゃないかと心配してます。
(60代女性)
→ずっと痛みを我慢しながら生活されてきたんですね。
階段を下りるときのあのズキッとくる痛み、つらいですよね。
「もう歩けなくなったらどうしよう」って不安になるお気持ち、
本当によくわかります。
人工関節の手術って聞くだけで怖いですよね。
手術のあとの痛みやリハビリの大変さを考えると、
誰だって躊躇してしまうと思います。
●高校陸上選手、400mハードルをやっている。
激しい練習で、1カ月前くらいから膝が痛くなり、膝が90度以上曲げれない、正座もできない、
練習後は歩くのも痛い
主要選手に選ばれていて大きい大会があるので早く何とかしたい。
(高校生女子)
→せっかく選ばれた大事な大会、練習したくても思うように動けない悔しさ、
私も学生時代スポーツをやっていたので、すごく分かります。
『何で自分だけ…』って思うこともあるよね。
このままだと練習すら参加できないかもって、
大会も控えてたら焦るのは当然です。
アスリートには故障はつきものだけど、無理はせず、
しっかりメンテしていきながら、早く良くできる方法が見つかるといいですね。
●10年以上前から膝・足の問題があり、ありとあらゆる手を尽くしてきたのですが、改善せず困り果てています。
問題は、具体的には、
-立ちっぱなしで動かずにいると、5分程度で足が痛くなり、10分程度で足(足指、足の甲、足裏)がつる
-歩くと、20分程で足が疲れ始め、40分程で膝から下が疲れ始め、1時間で一旦座って靴を脱ぎ5分以上の休憩が必要になる
ミネラルやビタミンのサプリ、十分たんぱく質を取る、着圧ストッキング、専門医によるインソール、理学療法士の元でバランストレーニング、太極拳やダンスなどスポーツ、そしてここ1ヶ月は官足法の足ツボマッサージ。
現在やっているスポーツは、毎朝1時間以上歩く事に加え、夜は月曜ラインダンス、火曜日合唱、水曜と日曜朝は居合道、土曜日は太極拳と少林寺拳法の中間みたいな動きの激しいやつ。
午後は、主に上半身ですが筋トレも週2~3でしています。
朝起きたら下半身を中心に全身のストレッチ、夜お風呂から上がって1時間程度かけて足裏から膝まで良く揉みます。
これだけやっても、年々立っていられる時間・歩き続けられる時間が減っていき、上記のような状態になりました。6年前はバランストレーニングでかなり改善したのですが、今回は6ヶ月前から再開したのに改善せず…このままでは将来車椅子です…どうしたら?
(50代女性)
→誰にでもできることではありません、本当にここまで努力されてきたんですね。
文面から、その頑張りと切実さが伝わってきます。
これだけ頑張っても良くならないと、“もう一生このままかも…”と思ってしまいますよね。
しかし、これだけ積極的にチャレンジできるのは素晴らしいです。
ご自身に合う方法や方向性が少しでも見つかったら、改善は早いと思いますよ。
●小学二年生から野球を始め、六年生まで続けることができ、卒団のタイミングで急に膝の痛みを訴えるようになる。
改善の兆しがなく、医師に罹りMRIにて半月板水平断裂と診断されました。
医師からは手術の対象ではない段階だが、痛みが引くまでは安静と言われました。
でも好きな野球に参加できない息子の姿には、いてもたっても居られませんでした。
(小学生男子のお母さま)
→大好きな野球ができなくなって、見ている方も本当に胸が痛みますよね。
周りの子は野球ができているのに、歯がゆいお気持ちでしょう。
ずっと頑張ってきたのに、“安静に”って言われても、気持ちは落ち着かないと思います。
ここでしっかり治して中学からまた野球ができると良いですね。
●中学生で陸上をやっている息子が急に走る立ち上がるなどの動作で膝の痛みを訴え、整形外科院で診察してもらった結果、「オスグッド」と言われたが、特に治療法もなく、ストレッチ等を行っていましたが、一行に良くならない。練習後も痛がるので何とかしたい。
(中学生男子のお母さま)
→息子さんの膝の痛み、本当によくここまでがんばってこられましたね。
はじめは単に子供の成長痛かくらいに思ってしまうんですが、
「オスグッド」と言われ、ここまでひどくなってしまうと、本当に不安だと思います。
明確な治療法がないなんて、どうしてあげたらいいのか分からない苦しさ…よくわかります。
きっと人より真面目に頑張って負担が大きかったんだと思います。
若いから大丈夫と思いますが、成長過程の子供こそ身体のメンテナンスが大事です。
早く完治させてあげて、また陸上を楽しんでもらいたいですね。
●水泳をやっている高校生の娘、膝の痛みから昨年、右膝半⽉板損傷で⼿術をしたにもかかわらず、膝のいたみがとれず、その⾜をかばうせいか腰や背中などにもいたみがでているし、膝も腫れたまま。
主要選手でもあるので早く治して大会に臨みたいが、どうしたらいいのかわからない。
(高校生女子のお母さま)
→手術までしたのに痛みが取れない、
それは本当に戸惑いや怒りや不安が入り混じった感情だと思います。
娘さんも、お母さまも「もうどうしたらいいの…」と
心が折れそうになっているかもしれません。
痛みが取れず腫れも引かない中で、それでも前を向こうとする娘さん、
見守るお母さま、本当にすごいと思います。
大会もあり、ギリギリのところで踏ん張っていると思います。、
手術が効果がないのなら、
病院の見解とは違う痛みの原因があるかもしれませんが、
なんとか大会には間に合わせたいですね。
●クラブチームでサッカーをがんばる中学生男子。
8カ月前くらいから両膝のお皿の下がボコッと出始め、痛みが出始める。
練習後は特に痛い。
なかなか良くならず、整形外科へ行くとオスグッドと診断される。
成長痛だから仕方ない、しばらく休養しなさいとのこと。
それでも痛みを抱えながら、サッカーを休まずがんばった。
が、ついに痛みもピークに達し、我慢できなくなった。
2週間前には練習に参加できないほどに。
それからは練習には参加できず、見学。
歩いても痛い、座って少し曲げただけでも痛い状態。
再び病院に行くと、あまり治らないようなら手術もありうるといわれ困り果てている。
(中学生男子のお母さま)
→大好きなサッカーができないのは、本人にとっても親御さんにとってもつらいことですよね。
「またみんなとサッカーをしたい」という気持ちを、なんとか叶えてあげたい。
そんな想いを私もたくさんの親御さんから伺ってきました。
「手術もありうる」と言われたときの不安、
きっと言葉にできないほどだったでしょう。
オスグッドはオーバーユースで起こる障害と聞いてます。
きっと人より真面目にたくさん練習してきたと思います。
しばらくはお辛いですが、しっかりメンテナンスをしながら、
またサッカーに打ち込めるといいですね。
●半年くらい前に膝を痛め、病院で半月板損傷と診断される。
仕事で歌手やダンスなどをしていて、一月前の舞台中かなり痛かったが無理をしてがんばり、さらに悪化してしまう。
ドクターにはこのままでは約一か月後改善していなければ手術と言われたが、手術だけは避けたいと、色々な治療を試したが良いくならず、このままでは仕事も続けられないのではと困っている。
(40代女性女優)
→本当に大変でしたね…。お仕事での責任感、舞台のプレッシャーの中で、
痛みを抱えながらも立ち続けてこられたこと、本当にすごいです。
努力家の方ほど、「まだ頑張れる」と自分を奮い立たせてしまうもの。
簡単に穴はあけれないお仕事と思いますが、
どこかでしっかりお体をメンテナンスすることも必要かもしれませんが、
手術はせずに良くなる方法が見つかると良いですね。
●右ひざは5年前に人口膝関節の手術をしたが、痛みは半分くらいになった程度。
左ひざも痛く、医師にはそのうち左も手術しようと言われている。
何とか避けたいが、病院のリハビリでは変わらず。何とか効果のあるリハビリを探している。
(70代女性)
→“もう片方も手術しよう”なんて言われても、簡単には決断できませんよね。
手術しても痛みが残っていたのだから、余計に不安になると思います。
負担も大きいと思うので、できれば避けたいですよね。
それでも、「まだできることがあるかもしれない」と諦めずに探しているそのお気持ち、
本当に素晴らしいです。
手術で改善が芳しくないということは、他に痛みの原因があるかもしれません。
手術を回避して良くなる方法が見つかるといいですね。
●更年期に入った10年前から膝を痛めていて、運動や負荷のかかるようなことは避けていたが、母の認知症が悪化し、自宅で介護がすることになり、思った以上の重労働。
膝はさらに悪化し、腰も痛むようになって困っている。
(60代女性)
→更年期の頃から膝を痛めていらっしゃったんですね。
それだけでもつらいのに、お母さまの介護まで重なって…
本当に大変だったと思います。
介護って、想像以上に体を使いますよね。
立ったりしゃがんだり、抱えたり。
膝も腰も悲鳴をあげてしまうの、よくわかります。
「やってあげたい」という優しい気持ちと、
「もう限界かも」という体の悲鳴のあいだで、
本当にがんばってこられたんだと思います。
どうか、無理をせず、頼れるものには頼って、
少しでもご自身の心と体を休める時間が取れると良いですね。
●約1か月前、趣味のテニスをしていたところ左膝をねじったようになり、激痛がはしる。
かなり腫れあがり、整形外科へ行く。
MRI検査の結果、半月板損傷と靭帯が伸びているとのこと。
水もたまり、抜いてもらうと血液が混ざっていた。
1カ月経ち、腫れも痛みもだいぶはひいてはきたが、すっきりせずテニス復帰はできていない。
今だ歩行は違和感が残り、階段や軽いジャンプなど膝に力が入ると内側が痛い。
曲げようとしても半分くらいしか曲がらない、膝全体が突っ張り膝裏が痛む。
早く競技復帰をしたい
(40代 会社員男性)
→テニス中のケガ、本当にショックでしたね。
あの“グキッ”という感覚や、急に立てなくなる痛み、
経験された方にしか分からないつらさです。
腫れがひいても、思うように曲がらなかったり、階段で痛んだり…
「もう少しで治りそうなのに」というもどかしさも大きいと思います。
運動が好きな方ほど、体を動かせないことが本当につらいですよね。
早く回復されて、またテニスが楽しめるといいですね。
●整形外科で半月板損傷といわれヒアルロン酸の注射を数回うけた。
その度多少軽くはなるものの何をするにも痛みをともなう毎日。
痛みや、ロッキングが怖くて、電車にも一人では乗れない状態。
病院ではあとは手術をするしかないと言われ、他に方法はないか探している。
(40代女性)
→毎日、痛みを抱えながら生活しているの、本当にしんどいですよね。
注射のあと少し良くなっても、また痛みが戻ってくる。
その繰り返しは心も疲れてしまうと思います。
手術と言われても、すぐに踏み切れない気持ち、よくわかります。
「なんとかしたい」と思って探しているその気持ちが、
素晴らしいと思います。
手術以外に良い方法が見つかると良いですね。
●還暦になり女性ホルモンが減少してから、食欲が旺盛になった。
プライベートジムに行って運動をしたら、運動自体は苦にならなかったが、3回目くらいから関節や膝が急に痛くなり5回ほどで終了(今も完治せず)。
食事は、量を減らそうと思うのですが、なかなか減らせない。
本当はおしゃれが好きなのだけど、お腹が出て、ムームーのようなものしか着れなくなって悲しい。
なんとか、運動できる体になってダイエットもしたいが、膝が痛くて困っている。
(60代女性)
→ホルモンの変化で体が変わっていくのって、本当に戸惑いますよね。
食欲が増えたり、運動しても関節が痛くなったり、
「昔の自分とは違う」と感じるたびに少し切なくなる気持ち、
うちの妻もよく言ってます。
せっかくやる気を出してジムに通われたのに、膝が痛くなって続けられなかったのも残念でしたね。
「本当はおしゃれしたいのに」「動きたいのに」
そんなお気持ち、たくさんの同世代の方が共感されると思います。